エコノミー車両保険で自損事故でも保険金を引き出す方法

エコノミー車両保険で自損事故でも保険金を引き出す方法
 
エコノミー車両保険は一般車両保険に比べると保険料が約半額で若い人にとっては大
変助かるのですが自損事故は保険がおりません。
しかし、やりかたひとつで大丈夫です。
(ちょっとヤバイ)大破で自走できない場合はダメです。
ガードレールでぶつけた・ 電信柱にぶつけたという場合はまずうまくいきます。
・まず路上駐車中の車をみつけます。 なるべくあとでトラブルにならないように大衆
車がいいでしょう。
・次に自損事故でぶつけた個所を駐車中の車にぶつけます。 (乗っていないもの)

・車の所有者をみつけ、(エコノミー保険は相手の特定が必要) ただちに警察に届け
ます。

・できたら、医者にいって診断書も取って下さい。 (首が痛いといえばまず大丈夫)

・相手の車は対物保険で直します。
相手は乗っていないので人身にはなりません。
自分の車は車対車ですので車両保険がおります。
なおかつ医者へ行けば搭乗者保険が通院一日あたりいくらで出てこずかいになります。
一事故であればいくつ保険を使っても割り増しは変わりません。 大いに使いましょう。
この方法は、 組んでもできるのですが相手との因果関係はチェックされますし完全な
保険詐欺になるのでお勧めできません。

 

この記事へのコメント
そんなのアジャスターが見れば、簡単に見破られるよ。
やるなら、ガツンと別の場所で全損にしないと。
下手すりゃ、一生障害者ダケドネ
Posted by あああ at 2013年07月16日 23:51
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